お買い物のその前に:お知らせ

2019.11.07 Thursday

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    直接お会いしてお引渡しのできないのがWEB SHOP。

    スムーズなお取引ができますよう、ご協力いただければ嬉しく思います!

     

    ・ご購入前に何かご心配な点があればまずはメールでお知らせください!

     (在公園-in the park-へメール

    ・開店以来値段を変えずに頑張ってきましたが、どうしても値上げせざるを得ない状況になってしまいました。

     2017.10〜お値段の変更がありますことをご了承ください。

    ・セキュリティーの関係で、「在公園-in the park-」からのメールを受け取ることができない

     方がいるようです。商品ご購入のメールの後、遅くても2日後には必ず「受注メール」をお送り

     しています。

     @inthepark-green.comからのメールが届きますよう設定していただければと思います。

     受注メール送信7日後までにご入金頂かない場合、お品物はキャンセルとなります。

     

     

    台湾花布のポーチに入れたもの

    2019.11.07 Thursday

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      台湾花布のカエルとお茶

      2019.10.30 Wednesday

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        インスタからこちらへの再掲です

         

        台湾花布のカエルとポーチ

        2019.10.26 Saturday

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          春ごろからそーっと初めたインスタグラム。 もう秋も過ぎた頃なのですが、そっとこちらにも。

          数年越しの思いを遂げた初夏

          2019.07.01 Monday

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            以前こんな記事を書いたことがありました。

            「予想の上を行った日」 (本ブログ15年10月24日に飛びます)

             

            そうか・・・、あれから約4年半くらいでしょうか、経ってしまっていたんですね。

            恐ろしいことです。

            そうそして、あの日のびっくりな出来事から私にはある目標ができました。

            嘉農に通っておられた友人のお父様に、自分のこの思いをいつか伝えたいということ。

            ほんの少しでも生きた年月が違えば、重なることのなかったこの出会いに私はどうしても

            便乗したかったのです。

            もう自分本位の気持ちでしかないこの思いに、今は本当に心底引いております。

             

            そして、本年も友人の夏の帰国日程が決まった時私は決意しました。

            そう・・・お手紙認め様と。

            思いの丈を認めさせて頂こうと。

            今までにも手紙は書いたことはあったのですが、娘の友人からとはいえ急に激熱なお手紙をもらった

            90OVERの方はいったいどう思うか、そう思うとほんの一言のカードを送るくらいのことしか

            出来ませんでした。

            でも友人からのOKは出ているし、この先何が起こるかわからない時代です。

            私は今までの思いを綴ることにしました。

            あまり枚数が多くなっても、と思い頑張って削除しまくり枚数を減らしましたが、手紙を手渡した時

            友人は「えっへー???!ふあぁぁぁ???」と叫んでいました。

             

            昨日帰国前の友人と会い、手紙と少しのお土産を渡して、「お父様に宜しく」と伝えました。

            そして今日。私のしたかったことはいったん終わったのだとがっくりきています。

             

            今日から7月1日。

            夏が来たのだと実感しています。

            今日関東は曇りですが、なんだかすーっきり気分です。

            <「勇者的浪漫(中文版) 」:羅美玲>

            YOUTUBEよりお借りしています

             

            <「 勇者的浪漫(日本語版)」:中孝介、Rake、范逸臣、舒米恩、羅美玲>

            YOUTUBEよりお借りしています

             

            日本語verも中国語verも大好きです。

            疾走感はないけれど爽快感があった話

            2019.03.17 Sunday

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              「光にふれる」という台湾映画を見ました。

              テレビで流れていた予告を見た時から、「あー、これは好きな感じだ。いい感じの空気だ。」とか

              偉そうなことを言いつつ、見ようか見まいかを激しく悩んだ映画でした。

              見たらきっと台湾行きたくなっちゃうんだよなぁ・・・、でも、えいっ!と見ました。

              ハンディのある青年と私生活に影のある女の子との話で、映画的にはきっとあるある要素満載

              なのでしょうが、とても台湾している良い映画でした。

              助けが必要だけど、でも自立していく青年。

              可愛くて才能があるのに、環境のせいで上手くいかない女の子。

              優しく見守る、というより結構ぐいぐいくる青年の友人達。

              阿姨(アーイー:おばちゃん)と呼ばれるには可愛すぎる青年媽媽。

              そしてぐっと心をつかまれた、青年の実家。日本家屋っぽいのです。

              映像がとても綺麗で、「ああ。ここスクリーンショットできたらな」と何度も思いました。

              なんと製作総指揮(って、なんでしょう?監督より偉い?)がウォンカーウァイさんでした。

              ウォンカーウァイさんといえば

              とか

              とか

              このような作品が有名なので、ものすっごい躍動感と疾走感があるものばかり作られて

              いるのかと思っていました。

               

              劇中流れていたこの曲。

              何度聞いてもグッときます。

              <祭健雅:很靠近海>you tubeからお借りしました

              「海のそばで」というタイトルですが、確かに海で過ごした二人の姿ががとても印象深く。

              上の動画は動いていないのに、ずっと見ていられるのでした。

               

               

               

               

               

              本屋で見た台湾

              2019.03.17 Sunday

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                とても久しぶりにゆっくりと本屋へ行く日がありました。

                台湾に居る頃お世話になった方が、台湾関係の雑誌のお仕事をされたので

                チェックしにいきました。

                本当は台湾の本や雑誌やテレビや映画は見てしまうと台湾miss miss病が出てしまうので

                あまり見ないようにしています。

                なかなか見つからず広い本屋をぐるぐる見て回っていたのですが、そこで

                とても驚いたことがありました。

                台湾を扱った雑誌やムック本がとても多いんです!

                旅行ガイドの本などはずいぶん前からたくさんありましたが、特集記事がこんなに

                多いとは。

                パラパラッと見てるだけでも写真もきれいで、どの雑誌も情報が重なることなく

                載せられていて、見ごたえありました。

                 

                さ、以莉さんのCDでも出して聴こう。<←以前の記事に飛びます>

                目を閉じて台湾の空気だけ味わいます。

                 

                そして私の探した雑誌はこちらです。

                 

                日本のSUNNY

                2018.09.13 Thursday

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                  あまり映画館へ行くことはない私。

                  車でシュッと行けてしまえばいいのですが、席をちゃんと確保しなくちゃとか

                  どれくらい時間使っちゃうかな?とかもろもろを考えるとやっぱり「次にしよう」と

                  なってしまうのです。

                  でも今とても見たい映画があり、ネットから何度も席の有無をみてしまう!!

                  それは「SUNNY 強い気持ち・強い愛」です。>公式サイトへ飛びます

                  改めてキャストの方々を見ますと、期待せずにはいられないです!

                  でも、日本のあの時代で強みのある印象を残すRichard Sandersonに代わる曲って一体

                  なんなんだろう??

                  じゃcyndi lauperのあの曲は流れないの!?

                  サブタイトルを見ればあの曲が流れるのは間違いないな・・・と一人悶々としております。

                   

                  以前韓国版の「SUNNY」を見てとても感動した私。

                  2012年のブログにその時のことが書いてありました。>こちらです

                   

                  そしてSUNNYの名前のもとになったこの曲。

                  かーっこいい・・・。たまらないこの感じ。

                  何度も見ようと思います。

                   

                  <Boney M.:Sunny >you tube よりお借りしました